infoTherapyはあなたの「癒しの旅」のガイド役

「なぜ私に、こんなことが起こるんだろう?」と思ったことはありませんか?

私はありました。小さい頃から母はずっと入退院を繰り返し19歳の頃には他界。その後父が事故死、生まれた2人の子供は体が弱く緊急でなんども病院に運ばれる。
その度に「なぜ?」と思い続けていました。

そして、わたしのヒーリング・ジャーニーがスタートしました。

この旅の中で、気づいたのは「起こることには原因と意味」がありそこには「メッセージ」があります。

それに気づくことで、本当の「癒し」が起こり、こころと体の間をブロックしていたエネルギーの解放が起こることを体験しました。

Info Therapyは以下のステップであなたのヒーリング・ジャーニーのガイドをさせて頂きます。

ステップ1.
自分のこころとからだのバランスを客観的にみて見る

ステップ2.
自分のアンバランスな部分に気づく

ステップ3.
変化を起こす

ステップ4.
自分らしい生き生きした人生を選ぶ

ステップ1.
自分一人ではなかなか自分を客観視することはできません。特に病気になっていたり、物事が思い通りに進まない時には、客観どころか非常に狭い世界の中に自分を縛ってしまっていることが多々あります。

Info Therapyでは、測定器を使ってあなたの現在のこころとからだのバランスを客観的に見ることお手伝いします。

これまでこの作業はヒーラーと呼ばれる人たちが担ってきましたが、機器を使うことでセラピストの能力や技術に依存することなく安定した、そして正確な分析が可能となります。

ステップ2.
自分のアンバランスな部分に気づく

アンバランスは見える情報と見えない情報があります。
見える情報とは、もちろん症状として現れますよね。
例えば、目の輝き、腫れ、顔色、肌の状態、姿勢などなど。

では目に見えないアンバランスはどうでしょうか?

Info Therapyでは、「インフォメーション・フィールド」と呼ばれる「情報場」に書き込まれていると考えます。

この情報場には、現在、過去、未来の情報が時間軸にとらわれない形で保存されているため、自分の全く気づいていない、もしくは遠い昔で忘れてしまっているがショッキングな出来事が情報として記録されており、それが原因となって起こっているアンバランスがパソコン上に提示されます。

そして驚くことに、分析結果を見るだけでも、気づきが起こり始めるのです!

Info Therapyの素晴らしいところは、気づいた瞬間にフォールドに変化が起こり自己ヒーリングがスタートすることです。

ステップ3.
自分のテーマに対する変化を起こす

気づくことは、大切なステップですが、そのためのアクションに起こすことが現実を変化させるにはとても重要であり、加速度的に変化のサイクルをスピートアップさせます。

Info Therapyの目的は病気治しではありません。
あなたが望む、あなたらしい現実と未来を創造するためおのお手伝いです。

そのためには、あなた自身が明確なテーマ(ビジョン)を持って、そこに向かっていくことを決意することが必要です。

ところが実際には、この変化、そして行動を起こすことがみなさんがもっとも苦手としているところです。

この変化と行動を起こしやすくするためにInfo Therapyのセラピストたちが、あなたのテーマを実現するためには何からスタートしたら良いかについてのガイドをさせて頂きます。

例えば、変化を起こしたいのは山々だが体がついてこない、精神が消耗しきってそれどころではない。という場合は、まずはエネルギーをアップするためのサポートからスタートします。

それができたら次は、食事を変えることかもしれませんし、両親と仲直りをすること、かもしれません。。

担当セラピストが誠意をもってあなたのための「オーダーメイドプロトコル」でお手伝いしますのでご安心ください。

ステップ4.
自分らしい生き生きした人生を選ぶ


病気や問題は「本当の自分からのメッセージ」です。

Info Therapyを通して「問題の本質に気づき、その意味を理解すること」によって、自分の内側に眠っているヒーリング能力を発露させ、本当の自分らしさに気づき、人生につまずいた時にも、それに向き合う強さと勇気を持ち、笑顔で生き生きと過ごせる人生を選択できるために、を全力でサポートさせて頂きます。

Info Thrapist 寺岡 里紗